■ 2026年4月22日(火)19:00~21:00
■ 参加者数:14名
「三重レペゼン29」の活動第6弾として、紀北町出身・鈴鹿市出身・東京と南伊勢町の二拠点生活中の3名が、独断と偏見で三重のまちの推しポイントをプレゼン。
※登壇者情報はこちら
紀北町の豊かな自然や花火大会、鈴鹿市の旅目線&暮らし目線の魅力、南伊勢町の海と里山と人・・・と、内容も表現方法も三者三様のプレゼンを発表。
プレゼン後には「面白かったで賞」「行きたくなったで賞」「勉強になったで賞」を多数決で決定。
プレゼンが楽しいのに加えて、自由でわいわいとした交流タイムで、三重と縁のある人のつながりがまた一段と広がりました♪
【プレゼンターよりコメント】
「今回登壇の機会をいただいたおかげで、自分の生まれ育った町のHPや観光案内、wikipediaを初めてきちんと読むことができ、改めて自分の地元について深く知る良い機会となりました。
三重県内の他の町の魅力も知ることができ、またぜひ参加したいです。 ありがとうございました。」
[藤原 將/紀北町出身]

「初めて参加・登壇させていただきましたが、東京にいながら地元・三重の話ができることがとても楽しく、同じく三重に関心のある方々と交流できる貴重な場だと感じました。
私は鈴鹿市についてお話ししましたが、藤原さんが紹介された紀北町、岡田さんが紹介された南伊勢町については、初めて知ることも多く、とても新鮮で驚きがありました。
また、他の登壇者や参加者の方々のお話を通じて、自分自身が生まれ育った町の魅力をあらためて見つめ直す機会にもなりました。
紹介していただいたイベントや食、町の空気感に触れ、実際にその場を訪れて体験してみたいと感じる、学びと刺激の多い時間でした。
もし次回があれば、今度はまた違った鈴鹿の魅力も紹介してみたいと思っています。ありがとうございました。」
[中世古 高伸/鈴鹿市出身]

「コワーキングを利用していたら、偶然前回の三重レペゼンの場に居合わせ、気づいたら登壇の機会をいただいておりました。
地域に長くいて忘れかけていた町の魅力を改めて整理する良い機会でした!
また、参加者の方々で実際に町に来てくださるプランも進んでいて、ワクワクしています。ありがとうございました!」
[岡田 侑子/東京都出身、東京と三重の二拠点生活中]

【部長よりコメント】
「毎回知らないことだらけで、三重って深いなと今回も実感できました。 そしてこの会をきっかけに、希望者と共に紀北町&南伊勢町に訪問することになりました。 なという俺得イベント! 三重について知りたい方、三重と関わりを持ちたい方、ぜひ次回参加をご検討ください!」
[部長:相川知輝/桑名市出身]
「毎度ながら自称三重マニアの私ですが、知らないことがたくさんでした!そして今回実際にタイミング良く紹介いただいたところに行けそうでわくわくです! 鈴鹿のフルーツ大福も絶対いきます!!」
[部長:奥田沙恵子/松阪市出身]


次回は8~9月で鋭意調整中!どうぞお楽しみに。
(三重テラス コミュニティマネージャー 米元)
